小林勇輝 こばやしゆうき

TOPICS

伊勢志摩サミット公式プログラムで、折り鶴作品「千のいのり」のカップ&ソーサーを使っていただくことができました。有難うございます。
千羽鶴プロジェクト

Peace and happiness to all.
Que tous les êtres soient heureux et en paix.
Für ein friedvolles und glückliches Leben.
La pace e la felicità siano con noi.
生キトシ生ケルモノガ幸セデ在リマスヨウニ。

ART WORKS

漢字書 SYO (Kanji)


Love


言葉の結晶 SYO (trinity)

◆ くじらじかん ◇  洋ニハ西モ東モ無ク 流レル血潮ニ境ハ無ク モトモト世界ニ壁ハ無ク 全テマアルクツナガッテルノデ 生命ノママニ デッカク タダヨウコトヲ許サレル...

言葉の結晶 SYO (trinity)

◆ 中庸センバヨ ◇  右カ左カ日向カ陰カ ソガンコトハドガンデンヨカ 大事カトハイツデン
真ン中バ通ッケン 授ケテクイタ一番 シッカイト掴ミ取ランバイカンバイ

言葉の結晶 SYO (trinity)

◆ 風のうま ◇ 風の世中へ跨って



言葉の結晶 SYO (trinity)

◆ 88の女神 ◇ 誰かが花をつけるまで 何も言わずに世話してた
誰かの花が開く度 何も言わずに涙した 誰かが何もしなくても 何も言わずに祈ってた...

PROFILE

小林勇輝 こばやしゆうき

Artist

魂に響き、生きるちからが湧き出てくるような作品を発信。
詩・書・画、三位一体表現『言葉の結晶』は、古くて新しい書として多くの感動を呼ぶ。

藝術の可能性、言葉の可能性、書の可能性、生命の可能性を探求しながら、
垣根を越えて時代を表現する、新進気鋭の作家として日々邁進中。

小林勇輝

HISTORY

1980年
佐賀県佐賀市生まれ。名古屋市在住。六歳より筆を持つ。

2005年
書いた詩が偶然翼になったことをきっかけに、詩と書と画が 三位一体となり、魂を表現する『言葉の結晶』を発表。

2008年
毎日書道展 近代詩文書部入選。(以後四回入選)
単身渡米し、ニューヨークで作品展示。
国際手書き文字アート展受賞。

2010年
第一回 個展『言葉の結晶展』開催。(以後二十三回)
中日新聞「この人」をはじめ新聞等多数掲載される。
全国の小学校で日野原重明先生のDVDを使い、子ども達にいのちの大切さを伝える、
エフ・フィールド「十歳のきみへ『いのちの授業』」のシンボルアート制作。http://www.ffield.jp/

2011年
名古屋市からの依頼により、名古屋城にて震災追悼と日本応援のための書のアートライブを行う。
滋賀県長浜市で被災地応援ライブを行う。揮毫された作品はそれぞれ、石巻、宮古市へ寄贈される。
芸術版 楽市楽座 アートイン長浜 招聘作家。(以後五回)

2012年
毎日書道展 漢字部入選。(以後三回入選)

2014年
愛知県犬山市の博物館明治村からの依頼により、村内の帝国ホテル中央玄関にて、新春書のアートライブを行う。

CONTACT

感じることから始まる感謝 まずは あなたに出会えたことにありがとう